June 2012
ブラックベリーの緩やかな死に学ぶマーケティングの8つの教訓 | SEO Japan →
neetria:
ほんの数年前はリサーチ・イン・モーション(RIM)がスマートフォンのリーダーだったことが信じがたい。今では、BlackBerryに関してスマートなことは何もないというのがジョークだ。
いわゆる“クラックベリー”(註:ブラックベリーマニアのこと)ユーザーが、今では、AndoridoかiPhoneデバイスのために自分たちが愛した携帯電話を手放しているということも信じがたい。
何が起きたというのか?
いくら注いでもコップが一杯にならないと思ったら、コーヒーだったはずの液体が、いつの間にか夜に変わっているのだった。
– via 「惜夜記」 by 川上弘美 (「蛇を踏む」文春文庫 p.119) (via magmot) (via riusample) (via choochoogatagoto) (via kazcorp) (via hsmt)
2010-07-08
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